御局様との人間関係について

御局様との人間関係について

 

新人いじめ、ターゲットを絞り込んで攻撃する御局様のいじめは、改善策が見つからない。スルーしても、共感しても、言い返しても気にくわないと言われると、うまくやることなどできないと思う。

 

また、御局様に関しては会社では絶対的地位におり、上司も反論できない始末。 そんな御局様と一生一緒に働いていくと考えるだけで吐き気がする。最近は、早く定年してほしいと願うばかりの毎日。

 

御局様からのいじめで、若い女性が次々に辞めていく現状を会社に訴えても何も変わらない現状。そろそろ私も我慢の限界だと思っています。どんなに仕事が忙しくハードワークスケジュールでも、頑張れる自信があります。

 

ただ、人間関係というと、こちらがいくら頑張ってもどうにもできない人っているんですよね。上司に相談すれば、陰湿ないじめがヒートアップする始末。おば様は怖いものは何もないと良くちまたで耳にしますが、まさにそんな感じです。そんな御局海獣をつくった会社にも失望。

 

 

語学力不足というだけでチャンスが回ってこない

語学力不足というだけでチャンスが回ってこない

 

仕事ができる人と語学ができる人はまた違うけど、なんだかんだで語学ができる人が優先されている気がする。どんなに仕事ができても、英語が理解できなければチャンスが回ってこない。

 

いつも、「あなたも英語ができればね〜」なんて言われるけど、英語ができない人は英語を実践する機会すら与えられない。機会がない上、自分で勉強する時間もないので、結局英語ができる人にチャンスを持っていかれてしまうんだなと思う。

 

英語だけできても、仕事自体はとんちんかんな人もたくさんいるのになーと思う。通訳が必要なら通訳雇えばいいのに。今の若い子は英語ができるため採用された子も多いけど、英語はツールであってそれ自体は仕事ではない。

 

上司の通訳ばかりやらされて結局英語以外の仕事が与えられない子たちもかわいそう。若くて英語ができる子をとっても、ちゃんとチャンスをつかんで成長できる子はごく一部。

 

英語より先に、仕事のやり方をきちんと教えるべきなのに。そしてそういう子たちにチャンスを取られて、面白い仕事が回ってこない、そんな英語ができない私が一番情けない。

 

 

 

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